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Auto studio Refaithは福岡県古賀市にあるボディーショップで、輸入車をメインに、通常のボディーショップの枠にとらわれない仕事をしています。

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千切れるんです><

昨夜は久々に遅くまで飲んでしまって、暑いのと併せてヘロヘロになりながらの1日でした~
飲んでる時は楽しいんですけど、翌日のダメージが酷いです。。
この辺りが歳を取ったという事なんでしょうね

DSC_1584.jpg
17マジェスタのリアバンパーです
車検で預けるついでに・・といった感じでのご依頼です
ご覧の通り、押された衝撃で、ミミの部分が千切れかけてますが・・とりあえず、まだ繋がってますので、全然大丈夫です。ただ、全く関係ない反対側が・・

DSC_1586.jpg
バンパーを外したら千切れてしまいました
正確には、このバンパー、過去修理されているようですが、その時千切れてたんでしょうね。裏から補修してあって、接着剤ごと外れてしまった感じです。。
こうなると結構厄介です。。
そこで、中古のバンパーを買って直した方が・・と思い、あたってみますが、状態が良くないのにかなり高いです

という事で、修理でいく事にしました。。


DSC_1587.jpg
しかし、このバンパー、過去何度も修理されているようで、あらゆる所にパテが入っており、衝撃でクラックがあちこちに入ってまして、かなり広範囲な修理となってしまいました

DSC_1588.jpg DSC_1590.jpg
千切れてしまった反対側のミミも、しっかり直してます

しかし、この時代のこの手のバンパーですが、取り付けようとした時にこのミミの部分にクラックが入ってしまって徹夜でやり直したり・・と余りいい思い出がありません。。
わざと千切れるように作ってあると思うんですけどもう少しどうにかならなかったのかな~って思います

さて、今日の塗りですが・・

DSC_1593.jpg DSC_1592.jpg DSC_1591.jpg DSC_1594.jpg
イージーの中研ぎをして最終クリアーを入れました
ブルーのカーボンは久々ですが新鮮です


さて、今日は強烈寝不足なので、定時で閉めて帰る予定でしたが、500を見ると・・

DSC_1596.jpg DSC_1597.jpg
余りにも汚いので、これまた、ヘロヘロになりながら洗ってあげました
大体、1週間~10日に1回は乗ってまして、乗る前には必ず洗車してあげてたのですが、今年に入り、ちょっと新し目の足クルマを手に入れてから、500に乗る機会が激減してしまいました。。
なので、必然的に洗ってあげる機会も減ってしまい。。埃が積もってます。。
ダメですね、ちゃんと愛情掛けてあげないと。ちょっと反省です

さて、来週は覚悟はしてましたが、車検車検車検・・といった感じの1週間になりそうです
ちょっとタイトですが頑張っていきます




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この時期は危ないので~

今日は、クルマでの移動時エアコンをかけないと暑いくらいでした

さて、5月ももう10日で終わりですが、この頃になると車検が一気に増えてきます
要は、自動車税の絡みで5月の間は昨年の分の納税が終わってれば継続出来るので、6月の人も5月に受けたりする為です。(本年度の納期限は5/31ですが、この1ヵ月は空白の時間になります)6/1になれば納期限を過ぎますので、当然払ってないと継続出来ませんが、5月の間は継続出来ます。なので、夏のボーナスで払おう・・って人とかで、6月の車検だと5月に受けてしまう訳です。。

DSC_1579.jpg

ちょっと話が逸れましたが、こちらは普通に5月末が有効期限切れですのでその前に継続です
ただ、ちょっと問題というか、怪しいところがありまして、事前に準備して行きました
ヘッドライトなのですが、向かって左は磨いた後で、右はそのままの状態です。
樹脂製のヘッドライトなので、劣化して曇ってます。。
この状態だとバルブによっては光量が足りない恐れがあります。。

事前にテスター屋さんで測ればいいんですけど、そこで光量不足となってもどうしようもありません。
特に、この時期、車検場多い場合、ある意味致命傷となってしまいます・・時間的に。。

なので、事前に軽く磨いていきました

まあ、本格的にする場合は#320とかのペーパーから番手を上げて研いで&磨いていきますが、あくまでも曇りが取れればという感じで、バフで粗めのコンパウンドで磨いていきました
といっても、結構しっかり時間かけて磨いてここまでもっていってます

DSC_1583.jpg
予想に反して、今日は車検場のラインも少なくて拍子抜けしましたが、無事完了です

月末に向けて一気に混み合って来ると思いますが、これから月末に向けて沢山ご予約いただいてるので、頑張っていきます





シルバーはこっちかな~。

今日は昨日の湿っぽい天気とは正反対でカラッとして気持ちがいい1日でした

仕事のご依頼はあるのですが、入庫のタイミングなんかで、ちょっとのんびりモードになってます

ということで、遊んでも仕方ありませんし、以前からなかなか出来なかった事をやってみました
・・といってもただの塗装のテストなんですけどね。。
(ちなみに、ちょっと専門的な内容になりますので一般の方は面白くないかもです


今、うちで使ってるのはデュポンのセンタリという塗料ですが、顔料に樹脂を混ぜて塗料を作るシステムになってます。(通常は顔料と樹脂が混ざって塗料として出来あがった状態で納品されてきます)
これが色々種類があるのですが、通常クリアーを入れて仕上げるタイプですと、センタリ600・センタリ6000の2種類が主だった物となります。(他にも610とかもありますが、ここでは割愛します)

600は通常のタイプで、6000が低溶剤となり一番新しいタイプの樹脂となります。
当然、それぞれ特徴があり、例えば600はシンナー希釈も多くて、マニュアル上、80%の希釈になりますが、6000は30%の希釈となります。・・当然6000の方が粘度が高いです。
使ってる樹脂の特性も配合も全く違っていて、色のトマリ(隠ぺい力)も6000の方が抜群に良くなってます・・シンナーの使用料も少ないのですが、隠ぺい力が高い分、使う量も必然的に少なくなり、よりエコな塗料といえます。もちろん、使用料が少ないのでコストもさがります。
ただ、いい事ばかりではなくて、粘度が高いので、使用するガンを選んだり、またコート数が増えるに従って、塗り肌が荒れやすくなったりします。

特に、シルバー系ではその荒れ(メタリック)が目立ちやすく、コート数が4コートを超えて来るとちょっと厳しくなってきます。
まあ、隠ぺい力がかなり高いので、普通に2コート程度で問題無く終わらせる事が出来ますので、スムーズにいけば肌が荒れる事も無く、大変スピーディーに作業が終わりホント最高なのですが、途中、ゴミが乗ったり、ムラが出来たり、と毎回2コートとか3コート程度で終われない場合もあります。

という事で色々とネットで使ってる人の情報を調べていくと、600だとかなりその辺りも違うという事で、とりあえず試しにって感じで600を導入してみたのですが、何分、6000とは全く別の塗料なので、小物ではたまに使ってましたが、クルマではなかなか使う機会がなく眠ってました

そして、以前からテストしてみたいと思っててなかなか出来ませんでしたが、せっかく時間が取れたので、今日、廃パネルでテストしてみました

DSC_1567.jpg
まずは色ですが、テストですので、一番難しくて、ムラになりやすいメタリックを使ってる色をトヨタ・日産・ホンダの中から選びましたが、その中でも特に『これはかなり難しいだろう』と思われる色にしました。

DSC_1569.jpg DSC_1568.jpg DSC_1570.jpg
色によると思いますが、600でも隠ぺいは特に悪いとは感じません。
下のサフをきちんと合わせていれば2回でも充分隠ぺいしそうです。
今回、あえて色止め4回・ムラ取り1~2回と回数を多めにしてみましたが、サラッと(ツルッと)した感じです。
肌の荒れに関しては6000と比べて全く違います・・6000でこの回数だとかなり荒れてます。

また、ムラに関して、600だとどうかな~?と思ってましたが、意外とムラになりにくく、またムラを取るのもちょっと軽めにドロップを入れてやるだけで簡単に取れました

DSC_1571.jpg DSC_1578.jpg
そしてクリアーです
コート数も多いですし、クリアーまでの時間はかなり長めに取ってみました。

DSC_1577.jpg
乾燥後、一番ムラが目立ちやすい条件にて見てみましたが、問題ありませんでした

まだ、完全に焼いてませんが、6000と比べて焼いた後のツヤ引けも少ないようです

・・とここまでいい事ばかり書いてますが、作業性だとやはり完全に6000に軍配があがりますね。
6000はシンナー希釈も多い分、チジレに気を使いますし、何しろ作業時間が掛かります。また、樹脂も高いですし、シンナーの使用料もかなり多いので必然的にコストは上がります。。

ただ、コート数で考えた場合、メタの綺麗さは断然600の方が上ですし、僕的には時間とコストが上がっても、やっぱりシルバーは600でいこうかな・・といった感じですね・・まああくまで今日のところは。

後は今度、このパネルでボカシをしてみますが、ボカシがどうかですね

一応、6000の名誉の為に付け加えておくと、シルバーがメタリックの荒れが目立つだけで、他の色ですと気になりません。もう一つ言うならば、メタリックでも特定のコイン型のメタリックのみです。
また、コート数さえ少なくすれば当然メタリックも綺麗ですし、とにかく作業性は抜群です。

まあ、こうやって全く特性が違った塗料で塗装するのも新鮮ですし、色々発見があって面白いですね

ちなみに、センタリは600・6000等のクリアーを入れるタイプもそうですが、通常のクリアーを入れない、ソリッド仕様の塗料も樹脂を変えるだけで作れます

この辺りが大変面白くて、且つ、あらゆるニーズに応えられる塗料だと思います


測色機が欲しいです~。

昨日も暑かったですね~
作業してて結構汗かきました

昨日ですが・・

一昨日サフまで終わらせてたアルファロメオを塗りました
色が青なので、調色は大変だろうな・・と覚悟はしてました。(塗装してる人だったら分かってもらえますよね~)

とりあえず色を確認しようとカラーNO.のプレートを探すと、

DSC_1564.jpg
お!デュポンのロゴです。
良く見ると、STANDOX・SPIES HECKERの名前もありますので、デュポンのグループの塗料で塗られたのでしょうか・・?(DUPONTとSTANDOX・SPIES HECKERはグループ会社?同じ会社?です)

これなら色のデータが多いかもとホットしたのですが、実際にデータを引っ張ってみると、

DSC_1562.jpg DSC_1563.jpg

残念な事に1種類しか出てきません。。

DSC_1566.jpg
そして、こんな感じで輸入車も膨大なファンデック(色確認用のカード)もあるのですが、こちらも該当無しです。。

例えばトヨタとかで1F7のシルバーだったりあらゆる車種に沢山使われてる色だとデータも8種類とか出てきたりもするのですが、珍しい色だとこんな感じだったりします

といっても始まらないので、まずはデータ通りにテストピースを作って、そこから調色をしていき、8枚程、テストピースを作って、

DSC_1561.jpg
塗装完了です

aquire2_2.jpg

しかし、こういった時に測色機↑(アクワイヤー2)があると便利です。
アクワイヤー2とは↑デュポングループの色を測定する機械でして、塗面に当てる事により3方向から色を読み取って、膨大なデータの中から一番近い色を出してくれます。そしておまけに補正までかけてくれる優れ物です。
実際、各塗料メーカーはカラーNO.から色を出してますが、例えば、全く違う他の車種のカラーNO.の色でも、現車に近ければそれが正解になります。
(あくまでも例えですが、現車がベンツの744というシルバーだとします。ただ、トヨタの199というシルバーが現車に近ければ、トヨタの199の処方で塗装するといった感じです・・あくまでも例えであって744と199は全く別物ですが)
今回もそうですが、どうしてもカラーNO.からデータを出してそこから調色しますので、そのデータが1個しか出てこなかったり現車から遠いとかなり時間が掛かってしまいます

まあ、あくまでも測色機ですので、これで完璧に現車と同じ色が出てくる訳ではありませんし、メタリックやパールは反射など複雑な要因が絡んで来ますので、簡単な話ではありません。当然、塗り方・使うガン・シンナー等々によっても大幅に色は変わりますので。。

ただ、今回のように1個しかデータが出て来ない場合なんか調色のスタート地点はかなり変わってきますね

昔はこのような測色機も精度も悪くて300万くらいしたみたいです。今は相当安くなってますが、やはりそれなりの金額ですので・・頑張って働きます


今日のrefaith。

GWもありましたので、久々の更新ですね

今日は比較的スムーズに作業が進んでいきましたので、久々に更新します

今日の作業は・・

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アルファロメオ147です
ただ、普通の147ではなくて、GTAという特別なモデルでして、ボディーもブリスターフェンダーになって、エンジンもこのサイズなのに3.2リッターのV6が載ってたりします

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今回、ボンネットの凹みの修理のご依頼です。作業としてはある程度板金した後、パテとなりますが、今回は鉄板の地が出た部分含めその周辺に画像のように1度エポキシのサフェーサー(840R)を入れます。

鉄板の上に直接パテでも問題無いのですが、より防錆を高める為とその他旧塗膜の状態によってはこんな感じで840Rを入れてからパテの作業をしています。

ちなみに、デュポンの作業マニュアルでも、通常仕様と高防錆仕様とがありまして、

DSC_1553.jpg
高防錆仕様はこんな感じで840Rを入れて、乾燥後にパテとなってます。
防錆だけでは無くて、他にも色々入れる理由があるのですが、それはまた改めて書きたいと思います
ちなみに、毎回こんな感じで高防錆処理をするのがベストですが、ご予算その他もろもろの理由により、その都度ケースバイケースでやってます。ただ、その場合でも鉄板に直接サフェーサーを入れる事は絶対にしていません。
必ずプライマーを入れてます・・意外とこれをやってなくて直接サフェーサーを入れている工場は多いと思いますがこれはダメです

DSC_1552.jpg
そしてその他の飛び石も拾いますが、研いでいくと意外と鉄板の地までいった飛び石が多く、且つ酷いところは小さくサビが出てましたので、削り飛ばすと、前側だけでもこんな感じになってしまいました
この後、サフェーサーの工程へと進んでいきますが、鉄板の地が出た部分が多くなってしまったので、

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スポット的に再度840Rを入れました
尚、マニュアル上では、840Rから通常のサフェーサーへはウエットオンウェットといって、連続して塗装しても良いとなってますが、色々とトラブルが起きる可能性が高いとの事で、ちょっと面倒ですが、840Rを一度焼いて乾燥させて、研いだ後、通常のサフェーサーへと進めていきます

ちなみに、酷いのは前側ですが、ここからフロントウインドウに向かっても軽い飛び石がちょこちょこあります。。
ただ、これを全部拾うと、かなりというか、倍以上工程が増える関係もあり、ある程度目立つ部分で抑えてます・・一応オーナー様にはご了承いただいています・・ただ、当初の想定よりかなり広めに拾ってますので、飛び石もかなり目立ちにくくなってると思います

そしてこの後、通常のサフェーサーを入れて、一旦寝かす事にします。

その他・・

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イージーの仕上げ作業をしたり・・

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マーチの点検をしたり、接客をしたり・・の1日でした

しかし、今日は暑かったですね~
明日からは半そでにしようかな


LEDに変えようと思いましたが・・。

明日からGW休みも後半に入りますね


さて、うちで使ってるブースは計48本の蛍光灯が付いています
普通は蛍光灯ってそんなに切れないですが、やっぱり点けたり消したりが頻繁にあるせいか、結構切れまして、何かしょっちゅうどこかの交換をしてる気がします
なので蛍光灯は、ネットで大量買いをしてストックしてあります。

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そしてまた切れたとこを交換しようと枠を外して、新しい蛍光灯を入れてみますが・・

点きません

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電気は来てますので、どうも安定器がダメなようですね

この間、流行りのLEDへの交換について検討したのですが、計算上1日7時間以上点けっぱなしじゃないとコスト面でのメリットは無い事が分かりました。
まあこれから思いっきり価格も下がってくると思うので、また時期をみて考えてみようかな~って感じですね

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何だかんだで1ヶ月くらい全く洗ってあげれなかった500を久々に洗ってあげました本当はGW期間中に磨いてポリマーでも施工してあげようと思ったのですが、今年はちょっと時間が取れそうにないので、またお盆休みにでも磨いてあげようかと思います

それでは皆さんGWの残り楽しんで下さい


柄が入らない所は・・。

今日から5月に入りましたね
GWなかび、比較的のんびりモードでやってます

さて、久々のイージーネタですが、イージーの転写の際、どうしても物理的に柄が入らない所があったりします。

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こんな所です
転写の際は、パーツを水面に浮かべたフィルムに沈めていくのですが、画像のようなパーツですと、ドリンクホルダーの部分は、コップを逆さまにして水沈めた状態と一緒で、エアーが入ってしまいます。
結果、柄が転写されません。。
仮に入ったとしても、これだけ深さがあるとフィルムが伸びてしまい、木目に見えないかもしくはフィルムが千切れてしまいます。。なので物理的に無理なのですが、当然このままという訳にはいきませんよね

DSC_1520.jpg DSC_1521.jpg
なので、こうやって最終的に缶スプレーですが、つや消し仕上げにしています
純正のクルマでもこうやって柄が入らない所はつや消し仕上げになっている事が多いですね。

ちなみに、過去いろいろ試しましたが、このロックペイントの缶スプレーが塗りやすさや仕上がり、乾燥後の強さ含めて僕の中ではNo.1です

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そして完成です

その他今日は、月初めなので請求書を作ったり伝票整理をしたり・・

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W220の作業の続きで、エアサスのバルブブロックを交換したりしてました
このバルブブロックですが、コンプレッサーで作られたエアーを各ストラットへ供給するパーツです。
このパーツも必ずダメになるパーツでして、今回一緒に交換しました
・・本当はコンプレッサーも一緒に交換した方がいいんでしょうけど、予算の都合もありますので・・。

各ストラット、このバルブブロック、コンプレッサーは遅かれ早かれ必ず壊れます
しかし、エアサスは油圧程じゃないにしろ、お金掛かりますね~
確かに乗り心地なんかを考えるといいんですけど、基本、風船のような物なので、いずれはダメになりますよね。
ちなみに、これはベンツですが、国産のレクサスLSなんかでも結構エアサスはダメになるみたいですね。。
コストなんかを考えるとトータル的に足回りはやっぱりバネに軍配があがりますね


今日から5月というのに今日はホントに寒いです




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