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Auto studio Refaithは福岡県古賀市にあるボディーショップで、輸入車をメインに、通常のボディーショップの枠にとらわれない仕事をしています。

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苦手な塗装。。

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グリルが塗りあがりました

塗装やってると、得意な塗装もあれば苦手な塗装もあったりします
僕が苦手なのは、こんなグリルですね。。

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何が苦手かというと、フィンの間隔が狭くて、奥行きがそこそこあるからなんです

塗装のガンって、出る時は手前から広がって出ていきますよね。なので当然そのまま塗ってもフィンの手前ばかりに塗着して、フィンの奥はバサバサになります。。それを無理にテカテカに塗ろうとすると・・手前に着き過ぎて・・最悪な結果になります。。

形状によっては、裏から塗れば楽(表からフィンの半分まで塗って、裏から残り半分を塗る感じです)なのですが、そうセッティング出来ない場合もあります。なのでガンのパターン(広がり)を絞ってピンポイントで塗ったり、パターンを回転させたりして塗ってますが、これもなかなか簡単ではありません。。
例えばバンパーのフォグの穴のように奥行きがあっても、手前が広ければいいんですけどね~

今度、エアーブラシで塗ってみようかな。。なんて考えてます

話は変わりますが、昨日から右目にものもらいが出来てて痛痒いです



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でかっ!

平日はいつも配達される弁当を食べているのですが、今日は日曜日なので、配達がありません。
なので、出勤途中にコンビニに寄って弁当を買って来るのですが、今朝もいつもの通りコンビニへいくと・・

DSC_0077_R.jpg
こんなのを見つけました

目新しさでとりあえず買ってみて、先ほど食べてみましたが・・

量もそうですが、途中で飽きてきて・・結局全部食べれませんでした~


良くあります。。

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E65の左フォグが点かなくなったという事で診てます
確かに、リフトに上げる前に点灯チェックしてみると左が点灯しません

その後、とりあえず、リフトに上げ、フォグを外し、まずはバーナーをうちの在庫と交換してみました。

すると・・点灯しました

普通はこれでバーナー不良となりますが、ここでダメと思われた元のバーナーに再度付け替えて点灯してみると・・

点灯します・・

う~ん。。分からなくなりました。。カプラー等の接触不良も疑いましたが、問題ありません。

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その後、幾度となく点灯させてみたり。時間をしばらく置いてみて点灯させたり・・と色々しましたが、全く問題なく点くし、点いてる内は原因の究明が出来ませんので、とりあえず元に戻し、一抹の不安はありましたが、一旦納車する事にしました。

そして数時間後、オーナーと飲みにいく約束をしてまして、待ち合わせ後、その後どうだったか聞いてみると・・

点かなくなったそうです

まあ、ある程度予想はしてましたが・・

大体、入庫してる間、症状が再現しないのは納車後また症状が出たりします。。ホント良く聞く話で、自動車業界に限らず、産業機械とかでも、不具合でエンジニアを呼んだら、全く不具合が出ずにエンジニアが帰ったら・・また不具合が・・とか・・です。

しかし、E65のフォグはどうしてあんなに外すのが大変なんでしょうか~


水仕事はツライですが・・。

一昨日、昨日と比べればいくらかマシでしたが、相変わらず今日も寒かったですね
ここしばらく寒い日が続くようで、気が重たくなります

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さて、先日フィッティングしていたディフューザーですが、オーナーさんがカラーを決定されましたので、塗装の準備を進めてます
フィッティング後すぐにサフェーサーを入れて、強制乾燥してありましたので、そのサフェーサーの研ぎをしました。
別に空いた時間に研いでおいても良かったのですが、気分的に研いだ状態で余り放置したくないので、大体いつも研ぎは直近で行なう事が多いですね

しかし、この時期の水研ぎはツライですね
ちなみに、このディフューザーで研ぎの時間は大体1.5時間くらいでした・・水研ぎの前に空研ぎを1回いれてありますが、水研ぎの時間のみで大体1.5時間くらいでした・・尚、空研ぎ、水研ぎですが、それぞれ用途に応じて使い分けたり、今回のように先に空研ぎを軽く入れて水研ぎする事もあります。この辺りの使い分けはまた書きたいと思いますが、それぞれ利点、欠点があります
余談ですが、この水研ぎ、確かにツライ仕事ではありますが、塗装の工程の中では楽な部類だと思います。
こういったパーツの場合、面出しといった概念は余りありませんので、丁寧に研ぎ残し無く、ひたすら研げばいいです。なので、別に神経を使ったりする事は無いです(面出しとかの場合は別ですが・・)
余程、プレッシャーが掛かる塗装とかの方が大変です。。
どういった仕事でもそうですが、やっぱり体力より神経を使う仕事は大変ですね

その他、今日はイージーをしたり、納車の洗車をしたり・・と水仕事ばかりで、鼻水が止まらない1日でしたが、精神的には楽な1日でした


寒いと塗料も・・。

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予報通り、寒いです
今朝の工場内ですが、1度ちょっとしかありませんでした
当然、外は風もあるので体感温度はマイナスですね

さて、これだけ寒いと人間も縮こまって体が動かなかったりしますが、塗料も色々と問題が起きます。。
まあ、溶剤は大丈夫なのですが、先日のblogで書いた水性塗料の場合は・・

そうです。水性なので、凍ってしまうんですね
厳密には凍るというか、シャーベット状になるみたいです。当然、そうなってしまうと、品質が一気に落ちてしまうみたいです

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こちらは通常の溶剤塗料で、こんな感じでミキシングマシーンにセットしてあります。

そして水性ですが・・
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こんな感じでキャビネットに入れて、オイルヒーターを前に置いてます。

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そして放熱しないようにシートを被せてあります。
この状態で、夜中~早朝にタイマーをセットしてオイルヒーターを入れてます。
オイルヒーターだと火災の危険性もないので安心です
ちなみに、キャビネットの中に置いてる温度計で温度を見てますが、オイルヒーターは自動で温度調整してくれるので、最高に上がった時でも10度ちょっとです。なので、上がりすぎて・・とかはありません。

昨年の冬シーズンも氷点下の時が何日かありましたが、これで全く問題ありませんでした
・・うちは山のふもとなので、福岡市内から比べると大体3度~4度位気温が低いです
なので、普通の所ならもっと大丈夫だと思います

もちろん、コストを気にしなければ、↑の溶剤のようなミキシングマシーンのヒーター付きもあるようです
うちでは使う頻度がかなり少ないのでこうやってキャビネットに入れてますが、良く使うなら少し小さいタイプのミキシングマシーンの前にこうやってオイルヒーターおいて、軽く何かで覆ってやってもいいですね

さて、今日は終日気温が上がらないみたいですね。。特別急ぎの仕事もないので、ちょっと下地の処理とかをやって、後は事務所に篭って、溜めてしまってる事務処理でもしようかな。。
・・甘いと言われそうですが、余りにも寒いと、体が固くなって、塗装も含め何かと結構失敗する時が多かったりします


今日は水性の講習会でした。

朝からまとまった雨が降ってます
ただ、風も無く、それ程寒くなかったのが救いですね

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今日は先週に引き続き、朝から水性(デュポン クロマックスプロ)の講習会でした
今日の講習会は熊本の販売店さん・デュポンセンタリのユーザーさんの講習でデュポンの方も含めて総勢12名の講習会でした。今日は僕も朝からみっちり参加させていただきました

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座学の後に早速実際の作業に入ります。過去、何回かこのblogでも書いていますが、溶剤と全く違う塗り方となります。
また、通常の水性は1コートごとにエアーブローでの強制乾燥が必要(この工程があるので水性は作業性が悪いと言われます)なのですが、デュポンのクロマックスプロはウェットオンウェットで、2~3コート一気に塗ってしまいます。そしてその後、エアーでの強制乾燥になります。当然、途中途中でのエアーブローが必要ないので他社と比べてかなり時間短縮が可能です
そういった事も含めて、今、ネットとかの情報ですと、性能的に水性の世界でデュポンのクロマックスプロが他社と比べて頭一つ出てるみたいですね

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強制乾燥中です。今日は外気温8度・湿度70~80%とかなり条件が悪い中での塗装でした

通常、溶剤の場合、温度は影響しますので、ブースを焚いたり、シンナーを調整したりしますが、水性は温度もそうですが、湿度に相当影響を受けます・・湿度が変わるだけで、全く別物といってもいいくらい作業性が違います。湿度が高いと乾燥が悪くなりますし、かといって湿度が低すぎても良くないんです。この辺りが、日本で普及が悪い原因の一つではないでしょうか。溶剤規制に世界一厳しいヨーロッパでは100%水性だと思いますが、向こうは日本と気候が違います。日本は四季がありますし、湿度も高いので、環境面でハードルが高いですね。
ちなみに、今日、デュポンの方が言われてましたが、日本は水性の普及率が世界でワースト1位だそうです

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そして、皆さん各々パネルをブロックで塗ったり、ボカシで塗ったり・・という感じでした

しかし、溶剤の設備にプラス新たな設備も色々必要ですし、材料は高いし、作業性は悪いし・・という水性ですが、なぜ、入れていかないといけないんでしょうか・・と疑問に思われると思います。
今日来られてたユーザーさんのお一人とも話したのですが、最近のクルマは国産も含めてほぼ新車ラインでは水性で塗られてます。それを僕らは補修する訳ですが、突き詰めていくと、溶剤では色・・というより、雰囲気が合わないんです。この辺りの説明が難しいのですが、『雰囲気』や『メタの感じ』が合わないんです。
もちろん、それが一般の方に分かるか・・と言われればまず分からないと思います。ただ、突き詰めていくと、やっぱり溶剤では限界なんですよね。恐らく、今日お話したユーザーさんもかなり究極のところまで突き詰めていかれた感じで、どうしても超えられないところが出てきて・・水性・・という感じでした。
その他、環境的な面や、僕ら作業者の健康問題等々・・水性と真剣に向き合っていかないといけない時期ももう来てるんでしょうね。
まあ、逆を言えば、それなりに早く、そこそこに楽に仕上がって・・って考えだと水性はいらないと思います。
『水性と一緒に自分も成長していく・・』っていうくらいの考えじゃないと使っていけないんじゃないかな・・って思います・・といってもやっぱりまだ色々とハードルが高いのも事実ですし・・実際の現場だと、時間的な制約やクオリティーの問題もあるし(水性のクオリティーが低い訳では無く、使い慣れた溶剤並の仕上がりが出せるかどうか等々)・・難しいところですね

しかし、今日来られてた皆さん、真剣に色々と質疑されてましたし、水性にもちゃんと向き合っていかないと・・という感じがひしひしと感じられたのが印象的でした
また、ちょっとの間でしたが、やっぱり人の塗装を見たりすると、日頃1人でやってる僕としては色々と学ぶところは多いです。そういった意味で、大変有意義な1日でした



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その他、今日は日曜日でしたのでハコスカのオーナーが来てまして、今日はペラシャフトをプレスで分解して、ブラスト&防錆処理してました
今日は湿度が高かったので、ブラストはちょっと嫌ですが、ペラシャフトなのでOKみたいです

さあ、明日から強烈に寒いみたいですね気が重くなりますが、頑張っていきます


カッチリ付いてます。

久々にまとまった雨が降ってます
ただ、このところ、乾燥し過ぎな感じでしたのでたまの雨も悪くないですね

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シビックのTYPE Rにディフューザーの取付けをご依頼いただきました
純正の状態でレッドゾーンが8500回転くらいなんですね

ちなみに、以前、画像のような感じでイージーでもお世話になってます
その時はパーツのみの施工でしたので、装着状態を見るのは初めてですが、カッコイイですね

さて、肝心のディフューザーですが・・

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まずは純正のディフューザーを取り外します

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そして社外(ホンダツインカム製)のディフューザーを仮合わせしていきます。
このディフューザーですが、かなりカッチリと取り付けるようになってまして、専用の取り付けステーもセットになっており、そちらと合わせてフィッティング作業を進めていきます。

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純正のアンダーカバーと共締めになっており、スピードナットを付ける為に穴を開けていきます。

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計7箇所開けました

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そしてあーでもないこーでもないと、色々調整しまして・・フィッティング完了です
ちなみに、専用ステーの取り付けボルトまで合わせると、合計23本のボルトで留まってます
さすがにこれだけの数が留まってれば安心ですね
余談ですが、こういったエアロ等のフィッティングの場合、どうしてもボルトは最後まで締めずにある程度テンションが掛かるくらいで『イケルねっ』って感じで終えてしまいがちですが、最終はきちんと本締めまでします。でないと、塗りあがって取り付けの際に本締めして・・予想外のところが『あっ。。浮いた・・』となったりします

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そして全体を#240~#320で研いで、

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巣穴をパテで拾います。この後、サフェーサーの工程から塗装へ進んでいきますが、折り返しがあったりとかなり塗りにくい形状でして、どうセッティングして塗ろうかな・・という感じです

とりあえず、今現在、オーナーさんも色をどうするか悩まれてますので、その間に色々考えてみたいと思います


オイル交換しようとしたら・・

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フィアット500です
独特なデザインで個性的なクルマですさすがフランス・・って感じですね。
国産じゃこんなクルマ出せないと思います。。

さて、オイル・エレメント交換、ETC取り付けで入庫いただいて、まずはオイル交換・・とリフトで上げると・・

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オイル漏れです
オイルパンの合わせ面くらいから漏れてきてます
納車後それ程経ってない、まだ新車のようなクルマですので、ディーラーへクレームをおすすめしました。
という事で、オイル交換は見送りとなり、

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ETCだけ取り付けました

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その他、昨日は水性の講習があってたのですが、何かと色々やってたので合間合間で顔を出すくらいしか出来ませんでした

外装パーツも。

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年末にイージーを施工させていただいたジャイロキャノピーのお客さんが、現車を乗ってきてくれました

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今回、お客さんの希望で、黒カーボンと、オレンジカーボンで塗り分けましたが、メリハリが効いていい感じですね

イージーというと、内装パーツ・・ってイメージがありますが、こんな感じで外装パーツも全然OKです・・クリアーは普通の板金塗装と同じクリアーですので、取り扱いも、通常の塗装されたボディー同様に扱ってもらえば大丈夫です

しかし、このジャイロキャノピー、そこら辺のちょっとしたクルマのドレスアップ以上の金額が掛かってるそうです
ここまでくると、ピザ宅配のジャイロキャノピーとは全く別のバイクですね

その他・・

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デュポンの販売店さんが明日の水性の講習に向けて、パネルをテストで塗られてました
外気温5度(ブース内9度)パネル温度6度位・・という悪条件でしたが、テストの為、あえて、ブースのバーナーを焚かずに塗られてましたが、湿度が低いせいか、難なく塗れてました

しかし、ちょっとパネルを塗らせてもらいましたが、やっぱり溶剤とは塗り方も全く違ってて何か不思議です


色抜け

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イージーの調色をしています
現車の方がくすんだ感じでサンプルの方は鮮やかですね
ただ、これがイージーの調色の難しいところで、フィルムの伸びによってもまったくイメージが変わります
具体的にはフォルムが伸びると『ぼや~』となって、色味も薄くなります。そうなると『全く別物?』ってなってしまいます。
実際、転写の際にもフィルムの伸びは、縦×横の寸法を測ってしてますが、フィルムの溶けの状況等、ほんの少しでもイメージは変わってしまいますので、そこまで突き詰めていくのも現実的ではありません(厳密には水温・気温とかでも変わってきますし・・)
なので、厳密に色を合わせていくというより、『パッと見た目で違和感があるかどうか』を重視して調色しています
・・というか、所詮『木目のインク』なので完全に合わすのは無理です

画像で見ると、『色味・雰囲気が違う・・』ってなると思いますが、現物で見ると、ほぼ皆さん、全く問題無いと思われると思います。

というか・・

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リアルウッドはほぼ染めてありますので、場所によって全く色味が違います
画像はシフトゲートのところですが、結構日差しが差し込む部分ですので色が抜けてます。

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一番酷いのがステアリングですね。完全に色が抜けて白くなってます。

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比較的色味が残ってるのが日が当たりにくいところですね
このパワーウインドウスイッチベースとステアリングは同じウッドとは思えません

というか、新車の段階から結構、場所場所で色味は違ったりします。まあ、家具と同じような物ですので、全てにおいて色味を同じに・・というのもナンセンスかもしれませんね

まあ、『2つとして同じものは無い』といったところでしょうか

不思議なとこですと、以前乗ってた(2台乗り継ぎました)W210のフロントドアのトリム(バーズアイ)が左右で全く色が違ってました。。余りにも違ってたので、うちに入庫するお客さんのも注意して見てたのですが・・全て同様に違ってました
なので、製造上の事かな~って思ってたのですが、今乗ってる500のトリム(LTDなのでバーズアイです)もフロントドアのみ左右色が全く違います多少なら分かるんですけど、W210もそうですが、明らかに『別色?』ってくらい違います。。
どうしてなんでしょうね~



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