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Author:Auto studio Refaith
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Auto studio Refaithは福岡県古賀市にあるボディーショップで、輸入車をメインに、通常のボディーショップの枠にとらわれない仕事をしています。

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今期も大変お世話になりました。

今日で8月も終わりですね。
refaithは8月が決算月なのですが、今日で7期が終わりとなります。そして明日から8期目に入ります

決して景気は良くありませんが、7期は後半少し持ち返してきました。8期はおかげ様でかなり忙しい状態でのスタートを切る事が出来て嬉しく思います。

山有り谷有りですが、気が付いたらあっという間に丸7年経ちました。
こうして8年目を迎える事が出来るのも皆様のおかげであり、改めまして厚く御礼申し上げます。
8期も喜んでいただける仕事を第一に考え頑張っていく所存でございます。何卒ご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。


さて、色々やっておりますC63ですがようやく完成に近づいてきました

先日塗ったバンパーにカーボンのデフューザーを取り付けます。
数日前のblogで書きましたが、このカーボンデフューザー、ちょっと問題がありました。。

DSC00623_R.jpg DSC00624_R_20100831202004.jpg
フィッティングは悪くなく、カーボン目も綺麗なのですが、画像のように端の部分の処理がヒドイ事になっています。。
見えないならこれでOKでしょうが、完全に見えてしまいます。。
フィッティングの仕方によって隠れるのかな~とも思いましたが、どう頑張っても無理そうです。。

これを綺麗にするにはパテで巣穴や傷を埋めて、サフを打ち、その部分の粗隠しで黒をぼかして入れて、パーツ全体にクリアー・・って感じが理想ですが・・(実際こういった処理を初めからされている商品も多いですよね)
当然そうするとかなり費用が掛かってしまいます。
また、カーボン製品は物によってはクリアーだけでもかなり高額になってしまう場合があります。
塗装屋さんでカーボン製品を色々塗った事ある方なら解ると思いますが、物によっては巣穴が酷くて何回も何回もクリアーを入れていく必要があります。。
色が入るのであればパテとかサフでOKですが、何せカーボン柄が見えないとダメなのでクリアーで埋めていくしかありません。。これがやっかいな事にクリアーゲルだけの状態なら余り見えないのがクリアーを入れた途端に巣穴がバッチリ見えてしまいます。。
うちでも過去、悪い製品に当ってしまい、4~5回クリアーを入れて埋めた記憶があります。(途中、クリアー自体を筆差しで埋めたりもしましたが・・)
なので、実際、カーボン製品のクリアー処理は『金額はアバウトで、やってみないと解りません・・』となります。

ちょっと話が逸れましたが、そうは言っても、このまま取り付ける訳にはいきませんので出来る限りという事で、

DSC00625_R.jpg
ラッカーパテで巣穴を拾い・・

DSC00626_R_20100831202003.jpg
つや消しの黒で仕上げてみました。
こう書くと簡単に見えますが、これでも2時間は楽にかかってます。。

ただ、完璧ではありませんが、相当ましな状態になりました。

DSC00627_R.jpg
本当に神経質な方は厳しいかもしれませんが、とりあえず大丈夫かな~というレベルまできました

こんな感じで、デフューザーの取り付け一つでもお店の考えによって変わります。
『商品がこの状態なので無理ですね~』は簡単ですが、僕は出来る限りの事はしたいな~と思います。
・・あくまでも出来る限りなので、無理な場合も多いですが・・

さあ、ちょっとパテの乾燥時間でblogを書こうと思ったのですが、思ったより長文になってしまいました~

今日ももう一頑張りです

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ご無沙汰しております。。

かなりご無沙汰しております

大変有難い事なのですが、猛烈に忙しくさせていただいておりまして、なかなかblogのアップが出来ません。。
今日は少し余裕があって、今20時なのですが、本塗り途中で『そうだ、ちょっとblogでも書こうかな・・』って感じです

連日夜中まで頑張っているのですが、それでも追いつかない状況が続いており、朝も早く出てきてやってます。
しかし、大変ではありますが、本当にこのご時世に有難い限りです
通常の板金塗装の他に故障の修理と色々やってますが、うちには珍しく今月は業販も含めて4台ほどクルマも売れたりで・・正直テンパッテて毎日何をしているのか解らないような状況です
(もちろん、仕事はきちんとしていますのでご安心下さい

とりあえず、コメントは後日書きますが、画像だけでも

DSC00609_R_20100830200233.jpg DSC00608_R_20100830200233.jpg DSC00607_R_20100830200234.jpg

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どれか特化して仕事が出来ればもっと効率も良くてスムーズにいくんでしょうけど、うちみたいな零細企業は事務的な事から現場の作業、そして外に出ての仕事・・と何でもしないとダメです。。
まあそれもそれで飽きる事も無いし楽しかったりもするんですけどね

とりあえず当面はちょっと忙しい状態が続きそうですが、頑張っていきます

・・今日はあとクリアーだけ入れたら帰れそうです

下地処理。

気持ち夕方からは涼しくなってきたかな~って思います。
といっても昼が35~6度とかあるので、夕方過ぎて31~2度になると涼しく感じるだけかもしれませんが・・

DSC00600_R_20100823093926.jpg

DSC00601_R.jpg

DSC00602_R.jpg

DSC00603_R_20100823094007.jpg
C63のカスタムですが、メッキ部分の下地処理を進めています
バラスとさすがに結構な量になります。

正直、メッキ部分はツルツルですので、足付けして密着剤のような物を塗ればこんな面倒な下地をしなくてもとっくに塗りあがってますし、コストも掛かる下地処理の材料代も掛かりません。
また、前述の通り、特にシボ消しや面出しという作業は必要ありませんので、こうやって下地処理をしても、塗りあがった状態での見た目は全く変わりません。。
ただ、↓こうならない為にも

http://refaith.blog114.fc2.com/blog-entry-600.html

やっぱり出来る限りの事はやっておきたい・・という事で面倒ですが、メッキ部分は全てこうやって下地処理をしています。

DSC00605_R_20100823094006.jpg
その他、リアバンパーの補修をしたりしています
このバンパーですが、上側と下側でアールの付き方が違っていたり、微妙な形をしています。
画像はサフを入れたところで、ほぼ形は出来上がっていますが、もう少し修正が必要なようです

さあ、今日も1日予定びっしりですが頑張っていきます

プラスチックも劣化します。。

ゴルフ4の水回りの整備をご依頼いただきました
本当はお盆前には作業完了の予定だったのですが、部品の1部が国内欠品で、ちょっとお時間がかかってしまいました。

DSC00597_R_20100823093927.jpg
画像はリザーバータンクですが、ホース入り口のプラスチック部分からクーラントが漏れてきています。

DSC00598_R_20100823093927.jpg
こちらは途中のホースですが、そこのチーズ部分から漏れてきています。

DSC00599_R_20100823093926.jpg
こちらも分岐の部分から漏れてきてますね。。

・・とこんな感じで全てプラスチック部分が劣化してそこから漏れてきています。。
プラスチックがサクサクになっていますので何かの拍子に・・一気に噴出す恐れ大です

DSC00604_R_20100823094007.jpg
ちょっと交換が大変だったようですが、無事終了しました
ちなみに、画像は交換部品で『コネクションパイプ』『リザーバータンク』『ウォーターホース』となります。
ホース関係は途中で分解出来る部分が沢山ありますが、ある程度まとまって来てしまいます。もっと細かく部品設定すれは安いと思うのですが・・。まあどこかが劣化しているという事は他の部分も同様に劣化しているので、交換してて間違いは無いですね


湯たんぽは要りません^^

気温が下がりませんね~。。
昨日も塗装していたのですがブースの温度は39度とかになっています
この温度で尚且つブースの風がプラスされますので塗装には大変キツイ状況です。。時間がある時は夜に塗ったり出来ますが、納期の関係で早く上げないといけない時なんかはどうしても昼間塗らないといけないのでツライですね~
もう5度でいいので涼しくなって欲しいです

色々なカスタムで入庫いただいているC63ですが・・・

DSC00593_R_20100821091206.jpg
これを交換しました
すごく消音効果が高そうな湯たんぽが付いてますね

DSC00594_R_20100821091205.jpg
そこをこれに交換です明らかに効率も良さそうです
ちなみに、このセンターマフラーですが、新品で147,000円もします

DSC00595_R_20100821091225.jpg
元々取り付けてあったようで、マフラーがカットされてましたので、取り付けは比較的スムーズですが、そこはやっぱり差込みタイプのマフラーという事でなかなか簡単には付いてくれませんでした。。

気になる交換後の音ですが・・凄まじい音に変わりました
元々、『純正でこの音』って感じだったのですが、更に激しくなった感じです。
でも、決して不快では無く、乾いていていい音です。バンパーも外れていて試乗はしてませんが、上でかなり伸びるんじゃないでしょうか

DSC00596_R_20100821091224.jpg
その他ミラーを分解したり・・

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バンパーの補修ついでにカーボンのデフューザーのフィッティングをしたりしました。
・・ただ、このデフューザーでちょっと問題発生です。。この辺りの事はまた後日書きます。

さあ、今日も暑いですね頑張っていきます

防水処理。

毎日暑い日が続いていますね。。
福岡地方はしばらく35度・・が続きそうです


DSC00574_R.jpg
さて、こちらはイージーグラフィックスでご依頼いただいたパネルですが、MDFの板で自作されています。
皆さんご存知の通り、イージーグラフィックスは水に浮かべたフィルムにパーツを沈めて転写するのですが、当然水にパーツが浸かります。。

また、転写した後は定着液を流す必要があるので、基本、完全に水に長時間(5分程度)浸かった状態になります。
プラスチックのパーツなら問題ありませんが、これがMDFの木となると・・当然アウトですよね
という事で防水処理が必要となりますが、これがなかなかに難しいです。

以前はオーディオ屋さん等から多数受けていたのですが、少しでも水が木にしみると割れてしまってダメなので、相当リスクが高くなります。
色々しますが、下地も終わって、色も入れてさあ転写して・・割れた。。となると、その割れた部分までダメになるので、そこまで削って再度パテで整形して・・という作業になります。
そういった事もあり、今は基本的に木へのイージーグラフィックスはお受けしておりませんが、防水処理がある程度しっかり出来そうな場合と納期未定という条件でお受けしています。
・・割れるかどうかは転写後でないと解らないので割れてしまうとまたかなり工程が戻ります。。
なので納期は基本未定です。

さてちょっと話が長くなりましたが、まずは木と木の接合面を上の画像のようにシーラーを薄くいれます。

DSC00575_R.jpg
そして、ちょっと分かりにくいですが、エポキシのサフでコートします。エポキシのサフは通常のサフよりかなりシール性が高いです。・・・画像は裏ですが、もちろん表も全て入れます。
この段階では適当に厚めに入れます。巣穴とかは刷毛で埋めたりしますが、これから先研いで・・またサフを入れて・・を繰り返すのでタレようが何しようが問題無しです

DSC00587_R_20100820092439.jpg
そして、エポキシのサフが完全乾燥後、研いで平滑にし、通常のサフを入れます。
そしてまた研いで・・を繰り返します。
これで、木が完全にサフを吸ってコーティングされると言う訳です
ちなみに、必要以上に塗膜が厚くなるかと思いますが、塗って研いで・・を繰り返しますので実際はそれ程厚くはなりません。

こちらはもうしばらく下地がかかりそうですね。


DSC00584_R_20100820092441.jpg
話は変わってこちらはC63ですが、定休日明けの昨日から1部作業に入っております
今回、塗装がメインなのですが、かなりの量ですのでバラしの作業だけでもなかなか大変だったりします。

DSC00585_R_20100820092440.jpg
メカ担当のIさんが黙々とバラしていきます

DSC00586_R.jpg
ちょっとお時間がかかりますが、仕上がった後は思いっきりイメージも変わると思います楽しみです


ここ何年かでこれ程・・・といった感じで沢山のご依頼をいただいています。大変嬉しいのですが、どうしてもお待たせしてしまうお客様が出てくるので申し訳ない気持ちでいっぱいです。
入庫出来ずにお待たせしているお客様には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

歪んでなければいいんですけど・・。

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グランドチェロキーです
クーラントが噴き出してしまって水温が思いっきり上がったとの事です。。

早速診てみますが・・
DSC00570_R_20100817091730.jpg  DSC00571_R_20100817091729.jpg
ベルトがちぎれてしまってます。。クーラントが噴いた跡もすごいですね。。

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ホースが完全に裂けてしまってます。。

オーナーさんに状況を聞くと、元々、ベルトが鳴いていたそうです。ただ、その音も止まったりするのでそのまま乗っていたそうです。
そして数日前に会社の駐車場に停めて、クルマを降りたところで、クーラントが噴出したらしいのですが、エンジンが冷えてとりあえずクーラントを継ぎ足して乗ったそうです・・この時点で乗らなければ・・。。

そして、その後、水温計が思いっきり上がってしまい、パワステも効かなくなって僕へヘルプコールという感じです。。

予測ですが、ベルトが滑る事によってウォーターポンプ等の回りが悪くヒートしたと思います。そして圧が掛かりすぎて弱くなっていたホースが裂けてしまいクーラントが噴いたと思います。
そこで乗らなければ良かったのですが、乗ってしまい、またヒートさせてしまって、更にはベルトも切れてパワステも効かなくなったと思います。

問題はエンジンですね。。がっちりヒートさせてしまってますのでヘッドが歪んでいる可能性があります。直6のエンジンなので歪みやすいですし・・。

とりあえず、水が漏れた時は動かさずにそのまま修理工場へ入れるのが一番安心です
特に今年の夏は気温も高いですし、水回りの故障は要注意ですね。


お盆休み明けも早速色々と入庫のお話を数件いただきました。
お盆休み前からご予約いただいている分もありますので、急きょ代車の方も追加しましたが、現場の作業も含め、ちょっとしばらくは追いつかない感じです。
ただ、代車が必要なかったり、作業内容によってはこの限りではありませんので、お問い合わせ等ございましたらお気軽にご連絡下さい

さあ、今日もちょっとスケジュール的にタイトですが頑張っていきます

今日から営業しております♪

3日間夏休みをいただいたrefaithですが、本日より営業しております
一般的には今日までお休みが多いんでしょうか~

今回の夏休みは、ある意味恒例行事になってますが、小中学校の時の同級生とお店でバーベキューをしたりしていました。
8人くらいでしたのですが、みんな元気で、夜中の2~3時くらいまで飲んで食べて・・って感じでした

しかし、たった3日間ですが、普段連休という物が全く無いのでどうしても身体が訛ってしまいますね。。
とりあえず、今日はお盆前に残した仕事なんかをボチボチとやりたいと思います。

お休みでヒマな方は是非遊びに来てくださいね~


ゆっくり消耗していきます。。

昨日は台風が来てましたね
かなり外れた所を通っていたのでそれ程心配ではありませんでしたが、定休日したので会社の状態が気になり、ちょこちょとライブカメラで会社の状況を見てました
(一応、ネット環境がある場所であれば、会社に設置してある4台のカメラの画像がリアルタイム及び過去にさかのぼって見れます)

もちろん、特に問題はありませんでしたが、唯一500の車庫のテントが捲れてました


さて、一昨日は・・

DSC00565_R.jpg
午前中、W210セダンの電源関係の隠蔽処理をしたり・・

DSC00569_R_20100812092459.jpg DSC00568_R_20100812092459.jpg
W210のワゴンのリアアキュムレーター交換をしたりしていました

元はオーナーさんからリアの乗り心地が悪いのでショックを換えたいとのお話があったのですが、レベライザーのショックはショックというより油圧シリンダー的な感じで、乗り心地はアキュムレーターに依存している部分が大きいです。なのでとりあえずアキュムレーターを先に交換されてみては・・とオススメしてました。

無事に交換後、問題が無い事を確認して、納車させていただきましたが、納車後オーナーさんからすぐ電話があり、相当良くなって、乗り心地も激変したとの事。毎日乗られているオーナーさんの感想なのでリアルなご意見だと思います。
やはりこういった消耗品は気が付かないうちに消耗していくんでしょうね~

かなり入ってきています。。

昨日は仕事が終わってお客さんと飲みに行ってました
いつもは結構賑わっているお店ですが、閑散としてまして、帰りの代行も電話したらすぐ来ました。
良く考えたら月曜日だったです。最近、完全に曜日の感覚が無くなってしまってます


さて、先日エンジン関係の水回りの修理をしたドゥビルですが、他の部分でちょっと大変な事になってしまってます。。

DSC00563_R.jpg
リアシートを外して下のカーペットをめくった所ですが、水がかなり入ってます。。
画像では分かりにくいですが、完全に溜まってます
当然カーペットも湿ってしまってます。。

はじめは、リアシートの下にバッテリーがあるのですが、そこの下が結構錆びているので、そこからの進入かな~と思いましたが、違うようです。

そして更に詳しく調べていくと・・

DSC00564_R.jpg
リアクォーターの所からの進入でした
タイヤハウスからホースで水を当てるとガンガン入ってきます
過去リア回りは修理をされているようですが、完全に修理時の問題ですね。
シーラーも一応打ってますが、思いっきり適当に打って隙間だらけですし、打っていない部分もあったり・・といった感じです。。

とりあえず一番怪しいのはココですが、他にも入ってきそうな場所は結構ありそうです。。

今回は分かりやすかったですが、某国産車とか少し年数が経つとシーラーの隙間から漏れてきたりします。。
もちろん、全てではないと思いますが・・そこのメーカーは多い気がします。。
厄介なのは修理とかした訳ではないので、見た目的に分かりにくいところです。『これでもか~』って感じで水をかけて、ようやく『ちょろちょろ・・』と漏れてくるという具合です。

他に室内に水が漏れる原因としてはエアコンのドレンの詰まりとかサンルーフのドレンとか各水抜きの詰まりとかですね。ベンツもカウルトップのところに枯葉が溜まってしまい、水が抜けず室内に漏れてくる事も結構多いです。

しかし、室内に水が入るとなかなか乾きません。。


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